ライフスタイル 英語・留学

【3Dアカデミー留学体験談】おんぶ旅世界一周カップルにインタビューしてみた

更新日:

僕はいま3D ACADEMYっていう日本人経営の学校に通わせてもらってます。

「語学学校に来る人ってちょっと変わった人が多いんだろうな」とは思ってたんですが、予想以上にぶっ飛んだ人が多くてびっくりしてます。

今回は、3D ACADEMYに通う「おんぶ旅世界一周カップル」に体験談とこれからのことを直撃インタビューしてきましたよ。

控えめに言ってカップルで世界一周とか羨ましすぎるので、ちょっとブラックな話も突っ込みたい所存であります。行ってきます。

おんぶ旅世界一周カップルプロフィール

名前:YASUSHIAYA
年齢:20代後半
性別:男性&女性
滞在期間:8週間
コース:ESL
Instagram:2piggybacker
ブログ:2piggybacker

気づいたら世界一周旅行用のリュックを買っていた

——留学は初めてですか?

YASUSHI:春休みを使って、バンクーバーに1ヶ月留学してた。卒業旅行も兼ねてね。
AYA:大学生3年のときにオーストラリアに5ヶ月留学してたよ。

——世界一周旅行に行こうと思ったきっかけは?

YASUSHI:それが謎でさ。
AYA:他の人からも世界一周のきっかけを聞かれたんだけど、わかんなくって。お互いに旅行するのは好きだったし、似てるところが多かったんだよね。
YASUSHI:俺はもともと出会う前から「留学行きたい!」「海外行きたい!」って思っとった。
AYA:付き合ってからも1年ぐらい「留学行きたい!」ってずっと言い続けてたよね。「どれぐらい行くの?」って聞いたら、「1年ぐらいって思ってんねんけど、まだわからん」って。私は応援するつもりだったし、それでも全然よかったの。

——ってことは、一緒に世界一周に行く予定はなかったんですか?

AYA:もちろん、私は一緒に行く気は全然なかったよ。だって、仕事も辞めなきゃあかんし、彼も「1年」って言ってるし。女の子が27歳で留学ってなると、不安も多かったんだよね。それやったら1年間、彼が留学行ってる間に「私は私で勉強しよう」って思ってたの。お互い勉強して、成長して、また会おうね、って感じだった。

——もともとそんな感じだったんですね。

YASUSHI:で、やねんけど、なんで世界一周になったかわからんねん。ホンマに。
AYA:そう、ホンマに。
YASUSHIAYA:そう、ホンマに。

——えっと、記憶がそこで途切れてるんですか?

YASUSHI:いやいやいやwww
AYA:二人で海外旅行したのも台湾が初めてだったんだよね。たしか、それから……。
YASUSHI:いや、ホンマにわからんねんな。気づいたらそうなっててん。
AYA:そう。気づいたら、もうなんかリュック買ってて。

——気づいたらリュック買ってた?

AYA:うん。とにかく、仕事を辞める、辞めへん、っていうシビアな感じじゃなかったよね。「どうするよ……?」みたいな真面目な感じの話し合いは一回もなかったかな。
YASUSHI:いつから行く、ってことだけは決めてたね。

運よくトータル5ヶ月半の休みをもらえた

——仕事は辞めてきたんですか?

YASUSHI:俺、仕事めっちゃ忙しくてさ。それぞれプロジェクトがあって、現場につかなきゃアカンし、その土地土地にいかなアカンわけ。

——めっちゃ忙しいですやん。

YASUSHI:ホンマはそのプロジェクトの担当になる前に会社を辞めて留学に行こうと思っててんけど、上司からまた新しいプロジェクトを言い渡されて。一番安い部屋で一泊27万円の内装のインテリア。

——ほう。一番安い部屋で一泊27万円とな。

YASUSHI:そのときに先だってそのプロジェクトの計画をやってた人が近しい先輩やったから、困ってんの助けたりたいな、と思って、それだけは「やらなあかん!」って思ったわけ。そしたら、その先輩が病気になって突然来れへんくなって

——先輩が病気になって来なくなった?

YASUSHI:お客さんのところに打ち合わせ行った帰りの電車で、「帰れるときぐらい帰ったほうがいいですよ」ってその先輩と話してたんよね。定時で帰れることなんて珍しいから。で、先輩と別れて、そっから2年くらいかな

——2年とな? 一体なんの業界ですか?

YASUSHI:建築だね。しかも、内装業界は特に忙しいから。例えば、元々の計画が建築こんだけ、って決まってても、建築が遅れたら、インテリアはその分だけ作業できる時間が減っちゃうわけ。建築がどれだけ遅れても、デッドラインは譲れんわけ。新装オープンの広告も出しちゃってるわけだし。もう地獄だよね。

——建築が遅れ分だけインテリアは作業できる時間が減っちゃう、と。

YASUSHI:上になれば上になるほど責任も大きくなるから、なおさら逃げれんくなって。結局、そのプロジェクトが終わるまで2年ぐらいかかった。

——2年は長いですな。

YASUSHI:それで「今しかない!」と思って上司に相談した結果がこれというわけ。それまでずっと休みなかったし、会社も「無理させとるな」ってのも考慮してくれたのかと。

——タイミングめっちゃよかったんですね。休みはどのぐらいもらったんですか?

YASUSHI:9月中旬〜2月いっぱいのトータル5ヶ月半。ホンマは1年とか2年とか行きたかったんやけど、有無を言わさず「半年な」って言われた。相談した先輩は味方になってくれたというか、むしろ、会社と闘ってくれたね。「うちの若い奴の可能性を潰す気か!」って。

——先輩、最高にクール。よく5ヶ月半も休みをもらえましたね。

YASUSHI:日本の会社でこれだけの期間休もうとしても難しいもんな。

"ペラペラのペラ"ぐらいにはなるつもりで留学に来たけれど

——結局、世界一周旅行のきっかけは?

YASUSHI:全然わからへんねん。覚えてない。
AYA:仕事も辞めたくなかったし、周りも子供ができたりとかしてるし。「私も一緒に行く!」って感じじゃなかったのは覚えてるんだけど……。

——「いつの間にか二人で一緒のリュック買ってた」みたいな感じですか?

AYA:いつの間にか二人で一緒のリュック買ってた。

——う、運命ですね(冗談で言ったのにマジだった)。なんでフィリピンに留学しようと思ったんですか?

YASUSHI:いま考えて逆算しとるだけやけど、カナダとかオーストラリアとか行くとめっちゃ費用高いやん? フィリピンはマンツーマンもあって、なおかつコストも安い。それやったら、1年間カナダでうだうだしてるより、期間をキュッとしたほうがいいのかな、って。

——留学期間をキュッと。

YASUSHI:いや、今まったく喋れてへんけど。"ペラペラのペ"にもなってへんけど。俺の予想では、2ヶ月おったら"ペラペラのペラぐらい"にはなってんかな、って思ってたんやけど。

——ペラペラのペラ?

YASUSHI:そう、ペラペラのペラぐらい。いや、"ペ"にもなってへんねんな。いまちょうど"へ"を登り始めたぐらいで、これから降りて、丸つけるんやけどな。

——あと一週間で丸つけるんですか?

YASUSHI:そうそう。あと一週間で——、あ、無理やな。まだ登ってる最中ぐらいだったわ。"へ"を。あとは、やっぱり充実させたいってのがあったんかな。留学だけじゃなくて、旅行も好きやから。とにかく、キュッと留学したかったんやと思う。

——ペラペラのペラになるつもりで?

YASUSHI:ペラペラのペラになるつもりで。いやぁ、ホンマこれは計画外やったわ。想定の範囲外。

すべてを覚悟の上で「行っちゃえ!」と思った

——やっぱり、理由なんてないんじゃないんですか? ディスティニーですよ。

AYA:うん。たしかに、割と「コレ!」っていう理由がないのかも。台湾行こうってなったのも、出発の1週間前だったし。そのときも、

YASUSHI「この日休みやなぁ。どっか行く?」
AYA「いいよ。どこ行く?」
YASUSHI「台湾が安い」
AYA「台湾行っちゃう?」
YASUSHI「いいやん、台湾」
AYA「あ、でも待って。パスポートないんやけど。もう期限切れてる」
YASUSHI「Oh……」
AYA「明日取りに行ってくるわ」

ってな感じだったし。

——なんとなく二人の性格がわかった気がしますわ。きっと、世界一周旅行を決めたときもそういう感じのテンションだったんじゃないですか?

AYA:「今しかないやん!」って思ったんだよね。彼が仕事を休めるんやったら、私も辞めちゃおう、帰ってきたらなんかあるやろ、って。それで「私も一緒に行く」みたいな流れだったのかも。もちろん、周りからはめっちゃ反対されたよ。「え、辞めるん!? めっちゃいい環境なのに!」って。給料も良かったし、休みも週3やったし。

YASUSHI:休み土・日・水やで? ヤバない?

——超絶ホワイト。やっぱり反対されたんですね。

AYA:反対されたね。辞める理由を聞かれたときも、

みんな「なんで辞めるん?」
AYA「正直、辞めたくはないんやけど……」
みんな「理由は?」
AYA「彼と世界一周行こうと思ってr(ry」
みんな「やめとき。絶対辞めとき」

って感じだったし。

YASUSHI:「喧嘩して別れたらどうすんの!」とかな。

AYA:めっちゃくちゃ脅される言葉ばっかり言われて。賛成してくれる子のほうがほんまに少なくって。でも、周りに何を言われようが「行く」って決めてたから、「そう言う意見もあるんやなぁ」って。まぁ、上手く行かなかったら行かなかったで自分が悪かったんかな、ってなるだろうし。それでも、正直、めっちゃビビってる。これから先に何があるかわからんけどね。

——すごい勇気ですね。

AYA:一緒に旅行する以上、見せたくないものも見せないとダメやし、女の子として見せたくないものもある。これまで同棲もしてなかったから、そういうのも含めて不安やったけど、それもすべて覚悟の上で「行っちゃえ!」と思ったんだよね。

——か、かっこよすぎる。

世界一周の目的と資金は?

——ズバリ、世界一周の目的は?

YASUSHI:作ってやw
AYA:かっこいいこと言わなきゃアカン?

——あぁ、ないんですね。ちなみに何カ国ぐらい旅する予定ですか?

YASUSHI:今のところ、タイ、カンボジア、タイ、ドイツ、ベルギー、ドイツ、チェコ、オーストリア、ハンガリー、イタリア、エジプト、ギリシャ、スペイン、フランス、イギリス、ボリビア、アメリカ、ホンジュラス、デニーズ、メキシコ——、かな。イタリアとドイツが長い。
AYA:20ヶ国ぐらいかな? これからもうちょっと増えるかな、って感じ。

——「ここだけは外せない!」ってところは?

AYA:※クリスマスマーケットかなぁ。日本でも行ったことあるけど、本番にも行ってみたいなって。北欧でクリスマス過ごしたい。

※クリスマスマーケットは、ドイツやオーストリアの都市の広場でアドベントに行われるイベント。ドイツ圏ではほぼ全ての都市、小都市で行われる。夜が長く天気の悪い冬のドイツの呼び物として定着している。

クリスマスマーケット - Wikipedia

——ざっくり世界一周旅行の資金は?

YASUSHI:全然決まってないけど、だいたい一人あたり150万ぐらいかな。

なぜ3D ACADEMYを選んだのか?

——なんで3D ACADEMYを選んだんですか?

AYA:安かったのと、二人で宿泊できるところがよくって。
YASUSHI:二人で宿泊できるところを探してて、彼女がエージェントに相談してくれてたんよ。

——お二人はホテルに宿泊してましたよね。

YASUSHI:そう。学生寮しかない語学学校やったら、男女の部屋が絶対に分かれてるから、一緒の部屋じゃないやん?
AYA:彼は仕事が忙しかったから、一人でやれることはしようって思ってて、結構エージェントに一人で聞きに回ってたの。でも、エージェントによって全然言ってることがちがってて。とあるエージェントが「ここは二人で宿泊できますよ」って言ってても、ちがうエージェントに聞いてみると「あ、そこできませんよ」って言われる、みたいな。

——エージェントによって言ってることがちがう?

AYA:二人で宿泊できる、ってなると、選択肢がめっちゃ絞られてきて。あとは、ビーチ寄りなのか、市内なのか、っていうのも悩んでた。んで、ビーチは辞めたんやんか?
YASUSHI:毎日ビーチを見たところで、それが日常になるわけや。ビーチは遊びに行くところやから、住むなら便利な市内にしようよ、みたいな。

——えっ、じゃあ島とか結構いきました? ビーチとか。

YASUSHI:いや、それがな……。
AYA:全然行ってなくって。
YASUSHI:これから先があるって思うと、「セブで行く必要あるんかな?」って思ってしまったんよね。金も使うやん? どうせ。
AYA:それだったら、「世界一周のときに行けばいいか」ってなったわけ。だから、ここでは勉強しよう、あとの時間は旅行計画に使おう、ってなったの。

——ほとんどどこも行ってないんですか?

YASUSHI:カオハガンと——。あ、カオハガンか。
AYA:あ、あとアレや。ビザランで行った、シンガポールとマレーシア。
YASUSHI:そういえば、ビザランでマレーシアとシンガポール行ったわ。

——もはやフィリピンじゃねぇ。

AYA:フィリピンはなんかもういいや、って。
YASUSHI:世界一周ではアジア回らへんからアジア行こう、ってなった。

セブでおすすめのスポットは映画館

——フィリピンの思い出はないんですか?

AYA:あ、あるよ! めっちゃあるよ!!
YASUSHI:み、みんなに出会えたことや!! ホンマありがとう!

——はい。ところで、セブでおすすめのスポットとかあります?

YASUSHI映画館とか? 留学期間中に3回ぐらい観に行ったわ。アヤラモールが2回とSMモールが1回。
AYA:面白いよね、映画。
YASUSHI:めっちゃ面白い。

——字幕ないんですよね?

YASUSHIAYA:ないよ。
AYA:だから、二人で見るやん? 映画が終わりました、で、二人の顔が「ん?」ってなるんよ。そのあとお互いに「どう思った!?」ってなって、それが面白い。

——クイズの答え合わせみたいな感じですかね? ところでなんの映画観たんですか?

YASUSHI:ディズニー/ピクサー映画の「Coco(放題はリメンバー・ミー。日本公開は2018年3月16日)」ってやってるやん? あれは分かりやすい。その前はアメリカのなんやったっけ。怖いやつ。
AYA:あ、「ハッピー・デス・デイ(日本公開は未定)」。あれもめっちゃ面白かったよね。
YASUSHI:うん。びっくりさせ映画やったな。
AYA:私、これまでの人生でホラー映画って観たことなくて。

——嘘やん。

AYA:でも、「怖いの来る!」ってなったときに周りの人が「うあーっ!」って叫びだして、それが面白かった。
YASUSHI:日本の映画館って静かやん? こっちだと普通にスタンディングオベーションとかあるからね。

——スタンディングオベーション。

AYA:あと、映画が始まる前にみんな立ちだして、スクリーンを拝みだしたりとか……。なんかもういろいろ不思議。
YASUSHI:注意したほうがいいのは、SMモールは映画がピッタリの時間に始まんねん。

——えっ、フィリピンなのに?(※フィリピンは基本的に時間にルーズです

YASUSHI:ちょっと遅れて行ったら、もうすでに真っ暗で。自分の席すらわからんぐらい。

——予告がない、ってことですか?

YASUSHI:いや、本編の前にあるかもしれんねんけどな。で、アヤラモールのときは「時間通りに行こう」って、時間に余裕を持って行くやん? そしたら、30分ぐらい予告あんねん。いつまで予告すんねん、って。

3D ACADEMYに留学に来て思ったこと&感じたこととか

——3D ACADEMYどうでした?

AYA:楽しかったよね。きてよかった。
YASUSHI:ほかのスパルタ学校とかもそうだと思うんやけど、基本的に学校の中で日本語しゃべったら退学させられる、みたいなのが多いやん? でも、3D ACADEMYはめっちゃ自由というか。フリーやな、と思う。「英語を伸ばす」っていう真意の意味ではどうかな、って感じるけど、ホンマにいろんな人おるやん。おもろい人。日本で過ごしとるだけやったら出会わへんようなジャンルの人とか、仕事の人とかと会えるから、それはよかったな。
AYA:最初はめっちゃショックやった。日本語普通にめちゃくちゃ聞こえるやん、って。でもね、2ヶ月おったら絶対好きになる。

——変な人多いですよね。

YASUSHIいい意味で変な人多い。ぶっ飛んでるというか。そういう人たちに出会えたんが一番大きいかなって。
AYA:英語はしょうがないんかな、って。オーストラリアに行ってたときのほうが日常会話とかは喋れるようになったし。
YASUSHI:住んでる環境もちがかったしな。
AYA:でも、留学だけじゃなくても、二人で住むってのが初めてやったから、私はそれはすごいよかったかな、って思う。初めての二人の生活がセブでよかったな、って。

——ぶっちゃけ、どうでした? この期間、一緒に過ごしてみて。

YASUSHI:過ごしてみて? まぁ、ええんちゃうかなぁ。例えば、日本やったら同棲しとっても、「朝おはよう、仕事行って、夜帰ってきて、おやすみ」で、ホンマ一緒におる時間って朝と夜しかないやん。
AYA:今回の留学で初めての同棲。朝一緒におはよう、一緒にご飯食べて、一緒んとこ行って、また一緒に勉強して、旅行の計画立てて、お休みして。ずっと一緒なんだよね。

——ええんちゃうかなぁ、ってなんかいいですね。嫌なこととか喧嘩とかってなかったんですか?

AYA:喧嘩はなかったけど、お互いの話し合いはあった。
YASUSHI:ディスカッションな。
AYA:これまでも喧嘩とかしたことなくて、だからそういう話し合いは大事にしていきたいなって思う。お互いのことをよく知れる時間やからね。私はこう思ったよ、あなたはどう思ったん、みたいな。まぁ、みんなができひんことができてよかったかなぁ、って思うわ。ずっと一緒やったもんね。

——日本にいたら難しそうですよね。

YASUSHI:100%帰らんもん
AYA:日本におるとき、全然帰ってきてへぇんかったもんな。だから、一人でご飯作って、作り置きを冷蔵庫に入れて、これ食べときね、みたいな感じだった。
YASUSHI:業界的にもなんやけど、仕事が11時に終わったとしても、そっから上司とか会社の人とかと絶対飯食いに行ったり、飲み行ったりするねん。平日の定時が2時やねん。遅かったら4時とか。で、次の日の仕事が普通に朝からなんやねん。それが週5やねん。

——超絶ブラック。

YASUSHI:まぁ、それがストレス発散になっとんのかな、知らんけど
AYA:実はお酒飲まれへんもんな。1滴も飲まれへんもん。
YASUSHI:2滴ぐらいかな。

まとめ

3D ACADEMYを卒業したあとは世界一周旅行! インタビュー中も本当に仲が良くて、こっちまで幸せになってきちゃうレベルで幸せそうでした。

お二人の他にも、「フィリピン留学を経て、ちがう国に行く」っていうパターンが多いような気がしますね。

世界一周っていうと「なにかしら大義名分が必要なのかな?」なんて思ってましたが、お二人の姿を見てるとそんなの関係ないな、って思いますね。

やりたきゃやればいいし、理由なんてものは追々見つかっていくものなのかもしれません。

ということで、お二人の旅の様子はInstagramからも見ることができますよ。ぜひチェックしてみてくださいね。

⁂ ▷Belgium/Brussels . piggyback ride with cute horses}(°A°)¨̮⋆)🐴 . 世界で最も美しい広場のひとつ☝🏻! . 真ん中には、大きなクリスマスツリー🎄と 可愛い馬達🐴🐴と 360度広がる シンデレラ城みたいな 綺麗な建物🏰 . 夢の世界の中に二人で 潜り込んだみたい💓 . . . #旅 #旅行 #世界一周 #travel #trip #photo #picture #couple #belgium #brussels #写真好きな人と繋がりたい #写真を撮るのが好きな人と繋がりたい #ファインダー越しの私の世界

おんぶ旅(°A°)¨̮⋆) カップルで世界一周✈️♥さん(@2piggybacker)がシェアした投稿 -

Instagram:2piggybacker
ブログ:2piggybacker

  • この記事を書いた人

あめのは

狂おしいほど、文章を書くのが好き|とりあえずやってみるで人生変わった|セブ在住→詳細プロフィール

おすすめ記事

1

ブログ収益がついに10万円を突破しました。月に10万円を稼ぐブログなんてごまんとあるとは思いますが、一つの節目として記事にしておこうかと。 僕は右も左も分からないゼロ地点からスタートし、約1年でここま ...

2

約2年の歳月をかけてようやく部屋の約80%のものを断捨離することに成功しました。 だれかにあげたり、思い切って捨ててみたり、モバオクなどのフリマアプリや店頭買取を活用して売ってみたりと、本当にいろいろ ...

3

ゆるくて楽しい、かつ稼げるバイトをお探しですか? 僕はこれまでに11個のアルバイト経験をしてきました。 フリーター歴は計4年。元バンドマンだったということもあり、時間の都合がつきやすくて楽なバイトを様 ...

-ライフスタイル, 英語・留学

Copyright© 略してとりてみ , 2018 All Rights Reserved.